2011/10/26

今日しかナイ、という日

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夏休みを一日だけもらって、福岡市アジア美術館へ行ったときのこと・・・

久々のじぶんじかん。

あっちもこっちも・・・と、時間の許す限り、めーいっぱい、観覧するつもりだった。

なのに、あまりにも居心地良くて、、、

各国のアジアンティストなアーティスト作品の存在感ある椅子たちがわたしに呼びかける。

***ちょっと、座ってごら~ん。

・・・見渡すと、誰もいない。

エ、え~っとvv遅いランチにしょう・・・と、ふと本日のおすすめメニューに目が留まる。

タイカレーとパンサラダ。

二年前に逆流性食道炎を発症してから、辛い物をさけてきたけれど・・・

体調はずいぶんよくなったと思うし、、はちみつのマヌカ入りアイスカフェラテというので

補おう!とおもいたち、声もそぞろにオーダーして広いソファーに一人座ってみた。

Curry~美味!マヌカラテ美味!全面ガラス張りの窓からは、しとしと雨粒がいい感じ!

・・・そして、2000年度出版の美術手帳~奈良美智特集を借りて読む。

瞬く間に10数年前へタイムスリップ!!

あぁ、そういえば、この本、アトリエの本箱にあったけ・・・

そう気がついたのは、帰りの特急電車の椅子の上だった。

うとうとしていたので、外が豪雨と知らず、

乗り換えた船乗り場は、スゴイことになっていた*ヒュゥウ~=@@=

アジ美の出来事がまるで白昼夢・・・。

天気予報もチェックせずにでかけるなんて・・・。

でも、こんな、今日しかナイ!という日も楽しいかも~^^

(美しいトイレは、アジ美のこども用・・・。こんなに美しいトイレならおうちに欲しい?)

・・・逆食~と診断されて以来、お世話になっている、

Organic Manuka(オーガニック・マヌカ=ニュージーランド原産)の効能は、

ポリープを発生させにくく免疫性を高められる、ということから、ヨーグルトに混ぜたり

外出時、水筒には*マヌカin Herb tea*が定番である。

ウィルスに強く、風邪予防にももってこいだとか××

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2011/10/25

ブッダ

『ブッダ 真理のことば』 2011年9月 (100分 de 名著)

買ったきっかけ:
幼いころ、母がブッダの本を読んでくれたことを思い出して・・・

感想:
ブッダは、自身にとても厳しいが、いたって人間の本質を見抜いた末の悟りであり、教え、伝える、という生きていく上での指針を改めて教わった気がする。
9月の発売から何度も読み返し、ひと月が過ぎて、
ダンマパダを読んでみたくなった。

おすすめポイント:
一通り読み終えたら、しばらくするとまた開いてしまう貴重な本にっています。自分にとっての名言句を探すのも楽しいでしょうね。

『ブッダ 真理のことば』 2011年9月 (100分 de 名著)

『ブッダ 真理のことば』 2011年9月 (100分 de 名著)

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2011/10/24

bread & butter

日本語バージョンとは歌詞がまったく異なる、

if 水の記憶 -bread & butter-

You tubeでヒットしたので聴いてみた。

何10年も聴き続けているひとがいた。

日本語バージョンが熱いけど、

アルバム水の記憶のifの英語バージョンの訳された詩もなかなか奥深い・・・*

おかしいなぁ・・・。

きっと耳にしていたはずなのに、忘れてしまっている・・・。

そういうの、、きっとほかにもあるんだろうなぁ・・・。

CDはもう、ネットでは買えなさそう・・・

中古をさがしてみよう。

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誰も知らない泣ける歌

誰も知らない

泣ける歌 外伝?

なみだのバラード・・・

~なんていうのを、CDコーナーでとっても久しぶりにレンタルしてみた。

夏に、尾崎亜美の生歌をはじめて聴いて、ハスキーさに拍車がかっていたけれど、

なんだかとっても懐かしくて、好きなのが入っていてうれしかったので。

全曲、ひととおり聞き終わるまで、???なぜ、これが「誰も知らない・・・」なんて

タイトルに?

あぁ、時代は移り変わったのだと実感しました。

ならば・・・と、一週間何度も繰り返し耳にしているうちに、手放せなくなって、

catface今日、注文しました。(お買いげ)

ちなみに、ほかのシリーズが七種類ほどあったことに苦笑coldsweats01

誰も知らない泣ける歌 外伝~なみだのバラード

買ったきっかけ:
懐かしい歌があったから

感想:
聴いてみたら全部懐かしかった!

おすすめポイント:
オリビアを聴きながら/尾崎亜美
if(日本語バージョン)
forever/岡村孝子

誰も知らない泣ける歌 外伝~なみだのバラード

アーティスト:オムニバス

誰も知らない泣ける歌 外伝~なみだのバラード

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眠りたい夜明け?

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  ここ数年、ハーブティをこよなく愛飲している・・・*

眠れない日も・・・眠りたい日も・・・

からだが自然回帰しているかのようにすぅ~っとしみいる。

特に夜明けに目覚めた日は、湧水をコトコト沸かしてフウフウすると

やさしい香に包まれて蒸気が鼻から目に伝わり

そして、また、ぽかぽかと上質な眠りにつける・・・。

カモミールな秋のはじまり。

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葉々ラベル

  2011_0831_171706p1050397 2011_0828_092759img_0036 2011_0827_140718img_0013 絵画教室で柿渋染めを実施しました。

画材入れバッグは生成りのエコバッグ・・・

干して乾かして・・・ひと月かけて天日干し。

何度も干しているうちに、ロゴができました。

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2011/09/20

色エンピツの500colorとお皿入のパステル

2011_0525_230116p1040392 2011_0525_230049p1040391 2011_0608_104000dcim0024 2011_0507_071045p1040288 2011_0611_124600dcim0142

~いろえんぴつを2年間、コツコツと集めてから今やスケッチや絵画教室でも大活躍しておりますが、最近、パステルCOLORにもはまっていて、絵本創作もはかどっています。。。

背景塗りにとても便利ですが、フィクサーチが苦手なので植物性で無臭のグルーを塗布してみたら水彩っぽく仕上がりました。

これはいいなぁ~、ということで教室でも使えるよう、一念発起dashしてナント!100色集めました・・・。いろえんぴつの数には負けるけど、顔料品質は最高級ですし、安全面でも配慮されています。一番は、固形ですが少量でも伸びがよく、なんといっても使い勝手が良いのです*(スポンジでサラサラ)

8月の教室でこどもたちへ、手作り絵本制作のあと、主人公を描いてきて来てください、と宿題を出したので、わたしも描かねばとこれまた一念発起して描いている・・・というわけです。

=と、いうか、ずっと前から描きたかったので、ねたは常日頃準備しており、3日で一ページを目標にせっせと描いております。

みんな、どうしてるかなぁ~snail

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コッホ?にはじまり、、、

2011_0201_132849p1030188 2011_0326_134650p1030992 2011_0326_134704p1030993 2011_0326_150253p1030999_2

2011_0326_134724p1030995_3 2011_0326_135337p1030998  2011_0326_153242p1040001今年3月にゴッホ展を観覧し、ぜひ、こどもたちへ伝えたい・・・と同月末に開催しました。(左写真は、九州国立博物館の広場に展示されていたイベント企画で作成された模写作品)

スクリーンで鑑賞するためDVDや図録やPOSTカードなど購入し、帰宅後、企画をねりました。油絵具をそのまま使うのは自分らしくないのでここは、ひとひねりの実験!(リンシードOilはエゴマ油が主成分とわかりました!)

サクラクレパスで描いて、Oilでのばす手法にたどり着き、チラシを作り、場所を借りる公民館へ。そこで、半島で咲いた菜の花から抽出した、なたね油を教材で使ってほしいという方と遭遇し、それでは、と絵画教室でOilとして使用させていただくことに・・・。なたね油をしぼる苦労話など聞くことができて子どもたちへも伝えることができました。感謝confident

絵は、うずまきや木のゆらめきなどゴッホの作品を模写し、学んでもらおう、というのが主体。サプライズとして、ゴッホ美術館のDVD鑑賞や、ミニミニCaféでフランス菓子や紅茶をいただきながら、たくさんのPOSTカードを展示した作品鑑賞、メガネサイズの3D細工で「星月夜」作品(壁に展示されているように見えるというしろもの)などなど楽しんでもらいました。

パネルのゴッホのテンテンが取れていたことに気が付いたのは片付けの時デシタ(*≧m≦*)

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2011/07/12

絵本をひらくじかん

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東京の国立で見つけた洋書店からはじまった絵本コレクションのひとつ・・・

最近では、円高、$高など気にせず、ネットでさらさら閲覧して買うことができる。

洋書は、少し、到着に日数がかかるものの、書店へ出向きもせず待っているだけでいい。

だが、本屋さんで上からずらりとはじまで棚を目で追って、

ビビッときたものを手に取って、うふふconfidentという笑みを浮かべることもなく・・・

数時間かけて、また、空振りの日は古本屋へ足を向け、その時々のとっておきを見つけたりする・・・そういう時間がたまらなく懐かしいのである。

この写真、モーリス・センダックのわたしのなかのヒット作品。(箱に数冊入っているミニ本)

後ろの絵本は、アンネ・エルボー作、「おつきさまはよるなにをしているの?」など。

画風が近い、というか、全く違うというか、こどもの頃感じたことがある遠い記憶の本。時折開いては、妙に納得する。内容は、同作家の「すきまのじかん」もそうだが、三次元へいなざうかのような不思議な時間を体験できるもの。わたしは、この二冊を読むとき、決まって、夜明け前にトイレに起きた時である。眠気まなこでボワンとした照明で本を開くと、瞬く間に引き込まれてしまう。そうすると、いつの間にかまたベッドへもぐりこみ深い眠りに・・・。

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2011/05/23

良き出会い☆イラストレーター「谷口 富」氏

clock今日という日の感動話

本日、福岡のイラストレーター「谷口 富」氏と

企画展でお会いすることができました。

はじめてでしたが、雑誌やポスターなどで見たこと、きっと皆さんにもあるかも・・・!

言葉を話さない、ねこ、いぬなどファンタージーな世界観があるにもかかわらず、

とってもチャーミングでユーモアラス~*

そして、なにより素晴らしいデッサン力です。毛並一本々のなかに吸い込まれそうな

繊細さ。久々のえんぴつ魂を観ました。

ちょうど、デッサンしたい草花があったので

晩ごはんもそこそこに、2Hと3Bと6Bのえんぴつをクジラのナイフでさくさく削る・・・

そして、醍醐味である500colorの色鉛筆で仕上げる予定。

線(形態)と軟(柔軟)と発想の転換(全体でユーモアな表現)、そして、観るほどにやさしさが伝わってくる。

きっと誰からも愛される作品群です。

ぜひ、うちのLATEも描いてほしいなぁ~^^

もちろん、谷口先生もお優し~いお人柄でファンも続出することでしょう~

~2011.7.3まで開催中*******

詳細は下記にてご案内中です。

猪原金物店内/ギャラリー速魚川(ハヤメガワ)

http://blog.inohara.jp/?cid=39653

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2011/04/17

こどもたちへのメッセージ

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小さな紅葉の苗を22個、鉢にこしらえました。(募集定員オーバーでスタートです)

第1回目のモチーフは、苔とパンです。

もちろん植物も持ち帰って観察していってもらいます。

自分の手より小さな命の成長をこどもたちはどう感じてくれるでしょうか。

パンは、空や地(クリームパンは雲?うずまき帽子のソンブレロは?胚芽のテーブルパンは?ナドナド)

苔は、大地から生まれた胞子、つまり命です。

描いたらパンは、おやつです。どうぞ、召し上がれ *****

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桑迫賢太郎さんの紙芝居

桑迫賢太郎 絵画展(風びより~)

今日は、今週土曜から始まるこども絵画教室の準備が押し迫っているのに

腰や背中が曲がってしまいそうになっているのに

どうしてももう一度、との想いで胃にサンドウィッチを詰め込んで半時間ばかり横になってから展覧会へ。

県美にて観覧したときよりこじんまりと小さな展覧会の中心にご本人自ら

「pigeon hall」とはまた違う紙芝居の読み語り中だった。(桑迫わーるどflair)

実話を元に制作されたモノトーンの線がおもしろくまとまっている大きな手作り紙芝居だ。

真っ白な大きなカァンバスに描かれた、これまたモノトーンでシンプルで温かい線画の作品の前で約30分の朗読。

途中からだったけれどとても深いお話だった。(カンボジアの自給自足のお坊さんのお話)

冊子にして欲しいくらい。(お坊さんを尋ねて感じたこと耳にしたこと)

わたしのこれからに絵本づくりが待っている。意表をつくようなこどもたちの豊かな感性に忘れかけていた何かを教えてもらえるだろうか。

詩のような小さな作品群もとても魅力的だった。

15才の頃、小さなスケッチブックによく詩を書いていた。

悲しい詩がほとんどだったように思う。

どうしてこの世に生まれてきたのだろう、

なぜ、戦争が起きるのだろう、

戦争は、いつも身近に起きている、そんな気がしていた。

そのころから自分は一体何者で、何ができるのか、出口のない迷路のなかにいた。

だから、桑迫さんの絵の色彩は、希望のようにもとれるし、純粋な光のように感じるのだろう。

わたしは、今、忘れ物をした時間を取り戻そうとしているのかも知れない。

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募金活動も値切り?

しまばらチャリティバザー

今朝、休日なのにいつもの時間に目覚ましがなる、、、。

6時am・・・!!

さぁ、できていないことをしなければ。

眠気が抜けないまま、先月に引き続き募金活動に出す小物。

アクリル絵の具で木板にペイント。間に合わないのでドライヤーで乾燥させながら。

今日は、和紙に自作の絵のprintを真っ白なフレームに収めたものと装飾板小物数点で店開き。

スタッフプレートと空の募金箱を預かっていたので急いで行ったら誰も居ない・・・。

1時間も集合時間が変更になっていたためだった。(ガ~ンwobbly

一旦、自宅へ戻り、お昼の準備をして今日は、午後から抜けるのでmy deskを持参。

前回より人はたくさん来てくれたように思う。現場に戻ったらひっきりなしに接客応対。

声枯れしてきたところへねぎらいのアメをいただく。

2つで○円、究極の低価格にしたら売れたけれど、おいくら?○○円です、というと、エ?ちょっと高い、と言われたりする。

おつりを、と差し出す人も何人もいる。

チャリティ募金とフリーマッケットを勘違いしてるなぁって残念に感じながらも

来てくださったリピーターの方へも感謝。足は棒、腰から背筋まで痛みが走る。

そろそろ世代交代の時期か?キャンドルナイトは誰も代わりに主宰してくれないけれど、

被災地の方々へ、少しでも届きますようにとはじまった活動を若い世代の方々が実行して集まった。よかった。わたしの役目はこれから先の自分活動だ。(?老いゆく前にしたいこと)

これもひとつのステップと言えるだろうか。

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2011/03/22

募金活動で感じたこと・・・

~日曜日、市内の駅構内で活動に参加して、気づきがありました・・・。

顔なじみの友人やまったくの初対面の方々と挨拶をかわしながらそれぞれ

持ち寄ったものを展示したり準備をいそいそとはじめていましたが、

電車やバスから学生さんや旅行客がちらほらと降りてこられたのを見かけると

とっさに募金箱を抱きかかえ、”よろしくお願いします!!”

・・・と自然に声を出していました。

・・・しかし、たった一人。みなさん、なかなか声掛けができず。。。

 何を一番に?私の恩師の故郷でもある、福島の被災地のことを想うと居ても立ってもいられず、という心境が先行してしまっていたのか・・・。もどかしく感じながらも、展示もそこそこに募金箱を体から離すことができずにいました。

以前、Xmasに手作りのお菓子を贈ったことがあり、ご親族皆様で喜んで分けあっていただいたとの御礼のお手紙が脳裏から離れず、どうか御無事で・・・と願ってやみません。

現在は、東京暮らしの先生も想像を絶する心痛な想いでいっぱいかと・・・。

そうだ、やっぱり私には、絵で恩返しするしかない*と気が付いたのは、帰宅して冷たくなった体を温めていたとき・・・。

 今月末から展開していく「こども絵画教室」で、みんなにも何か描いてもらおう!

そして、画用紙に被災地の子どもたちへメッセージを書いてもらい現地へ送ろう。

そう、気がついたらちょっと胸のつかえがとれました。

次回は、4月17日~雨天決行。さぁ、これからが本番!役に立つ活かし方を考えよう。

それぞれが一つの想いでつながりますように~*

 

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2011/02/18

絵のモチーフ*花

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桜*桃*紫陽花*ガーベラ*ピンクのかすみ草

「オックスフォードエリート」という名の赤と黄色が可憐なチューリップ            (名前は、図書館で処分される寸前にいただいた園芸百科に載っていてラッキー♪)

*7歳の頃、初めて育てた花はチューリップだった。父の職場の方が外国航路で求めてくださった。当時貴重な品種。青い蕾に彩がさしていく様子は今でも忘れられない美しさ。胸がときめき尊い生命を感じていた。

アトリエ公開時よりお世話になってるサンフラワーさんという花屋さんでひょっこり出会えて気分もウキウキ*(花びらが散りそうなのがあってお安くしていただいた・・散りゆく姿、どんな形も美しい)

さ~、今日はスケッチ&ドローイングにはまろう=><=

ペインティング用にも繋がりそうでワクワク*****

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